定位レーザー扁桃体海馬切除術によっててんかん患者の機能転帰が改善する。

AES 2019で発表された新しいエビデンスによると、内側側頭葉てんかん患者において定位レーザー扁桃体海馬切除術(SLAH)が開放切除術(OR)技術に比べて機能転帰の改善をもたらす可能性があるという。