多発筋炎/皮膚筋炎 診断と治療 -多発性筋炎・皮膚筋炎治療ガイドライン-

筋炎はその症状の違いにより、複数の診療科で診察されています。2015年に公開された治療ガイドラインを中心に、多発筋炎(PM)・皮膚筋炎(DM)の診断と治療のポイントを学びましょう。

冨滿弘之先生は、過去2年間に、利益相反がないことを報告しています。